「下田港」の検索結果 10件
PICKUP
【2026年版】下田1日観光モデルコース|寝姿山・ペリーロード・了仙寺から金目鯛ランチ・海中水族館まで定番ルート
「下田を1日で回りたいんだが、初めてだと、どこから手をつけりゃいいか迷うよな」。黒船が来た港町・下田は、見どころが下田駅の周りにぎゅっと固まっている。だから一日あれば、歴史も海も金目鯛も、ちゃんとひと通り味わえる町だ。寝姿山から港を見下ろし、ペリーロードの石畳を歩き、了仙寺で開国の物語に触れる。昼は道の駅で金目鯛、午後は開国博物館と海中水族館、夕方は海辺で一日を締める——。下田の「定番」は、ほとんどが駅から半径2キロの中に収まっている…
子どもと一緒に下田を楽しむなら、黒船遊覧船「サスケハナ」の下田港めぐりがおすすめなんですよね。ペリーが率いた黒船をモチーフにした遊覧船で、約20分かけて下田港をぐるりと一周します。海から眺める開国の舞台船から見えるのは、黒船艦隊が錨を下ろ…
下田港のほとり、外ヶ岡に建つ道の駅「開国下田みなと」。下田港に水揚げされた地魚が集まる施設である。営業は9時から17時、年中無休。下田港の地魚が集まる拠点館内には回転寿司がある。地金目(じきんめ)やむつなど、下田沖でとれた地魚を握る。海産…
知ってるか? 伊豆急下田駅の裏手にそびえる寝姿山。女の人が仰向けに横たわった姿に見えるから、その名がついたんだな。下田ロープウェイに乗りゃ、3分半で山頂だ。眼下にゃ、黒船が錨を下ろした下田港が一望できる。山頂に建つ八角の愛染堂その山頂にあ…
下田市最大の祭典「黒船祭」の来場者推計が発表された。第87回は2026年5月15日から17日までの3日間で開催。延べ来場者数は20万9899人だった。 前年は悪天候に見舞われ、来場者は13万920人にとどまっていた。今回は晴天に恵まれ、そ…
知ってるか? 下田ってのは、ペリーが黒船を率いて来航し、開国の舞台になった港町だ。その玄関口・伊豆急下田駅のすぐ裏から、寝姿山の山頂へ登れるのが「下田ロープウェイ」だよ。3分半で寝姿山の絶景へ山麓駅は下田駅前。ゴンドラで3分半ほど登れば、…
下田でランチを選ぶなら、まず金目鯛と地魚だ。下田港は金目鯛の水揚げで知られ、市内には地魚の定食や海鮮丼、金目鯛の煮付けを出す店が集まる。伊豆急下田駅周辺は電車旅でも寄りやすく、道の駅開国下田みなと周辺や吉佐美方面まで車で動けば、海鮮食堂・…
下田港で「マリンフェスタ下田」が2026年7月25日(土)・26日(日)に開催予定です。公式案内では、25日は11時から18時、26日は11時から15時の予定。国際カジキ釣り大会にあわせて行われる、カジキの街・下田らしい港のイベントです。…
下田市観光協会の「赤いかキャンペーン」が、2026年6月1日から6月30日まで開催されている。赤いかは関東地方で使われる呼び名で、一般にはケンサキイカ。初夏にいか釣りや定置網で漁獲され、伊豆諸島海域にも分布する季節の味だ。 公式ページでは…
下田の夏を代表する海の大会「国際カジキ釣り大会」が、2026年7月23日(木)から26日(日)まで開催されます。会場は下田港や伊豆七島周辺。下田・伊豆諸島は昔からカジキの釣り場で、カジキ漁で栄えた町でもありました。海と港を舞台にした、下田…